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経営科学出版調べ

2024年5月30日時点

 本当に日本人にとって大事なことは

知らされません

令和の現代ではこうした視点から当時の話を聞くことは相当難しくなっていますTVに映る政治家コメンテーターを見てみてください…
LGBT夫婦別姓など、日本の家族のかたちを壊しかねない制度にばかり熱心な首相候補…現代に迎合して無難なコメントだけする評論家…

こうしたことからわかるのは、戦前の日本人の本来の「生き様」が、封じ込められているということです。戦後に生きる私たちには、ご先祖の声らされていない。ご先祖の葛藤想いがまったく届いていない…

そこで、

ご先祖の声に耳を傾け、日本人の本来の生き様を探る番組

を作りました

忘れられた日本人の生き様を取り戻す

Rise Up Japan

ライズ・アップ・ジャパン

会員制番組「ライズ・アップ・ジャパン」です。


ライズ・アップ・ジャパンは、

産経新聞のオピニオン誌『月刊正論』で長年編集長を務めた

上島嘉郎さんが最新のニュース解説を皮切りに、

そうしたニュースを理解する上で欠かせない

私たちの直接のおじいさんやおばあさんたちがが歩んできた歴史の中から、

日本人としての生き様をすくい出してお伝えします。

忘れられた日本人の生き様を取り戻す

ご先祖の“生”の物語のなかには、

今日令和の時代に私たちが普通に生きていてはほとんど聞くことがなくなってしまった日本人の魂がたくさん詰まっています


例えば、、、


なぜ、日本人は負けるとわかっても戦ってきたのか? 

戦前の常識だった武士道精神とは


なぜ、特攻隊は自ら操縦桿を握って敵機に突撃できたのか? 


そしてなぜ西欧の文明国はそれを讃えるのか?


なぜ、アラブ諸国は今でも日本に寛容なのか? 


エジプト元大統領ナセルが石原慎太郎さんにあの戦争の感謝を述べた理由


などなど、アニメや漫画のフィクションなどではなく、

確固たる私たちのご先祖の物語を通して、

日本人の生き方を探り出してくれています


普通のメディアでは、人道的とか、平和主義とか薄っぺらい価値観で過去を切って捨ててしまいがちですが、ライズ・アップ・ジャパンではそうした先人の行為に込められた本当の想いを汲み取ってお話します

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日本第一で考える

ご先祖の歴史に勇気をもらえる

語り合える仲間がいる

「欧米の価値観に合わせていくべきだ」…そうして日本人はどんどん元気を失くしてきました。もう、媚びて無理するのはもうやめにしませんか? 日本人にとって大事なこと、欧米に真似できない価値観…私たちはそうしたものを最も大事にしたいと考えています。

歴史を丹念に見ていけば、そこには、祖国を信じて戦ってくれた英霊の想いが見えてきます。巨大な欧米列強を相手にしても逃げずに戦ってくれたご先祖の奮闘の歴史を知れば、自然と勇気が湧いてくるでしょう。

どんどん発言の自由がなくなっている昨今…ここでは政治の話から、男女のあり方の話まで、広く価値観を共有できる仲間と心置きなく交流できる場所があります。

サービス内容

Service1

毎月、戦後日本のタブーに切り込んだ

ニュース・歴史解説が届く

毎月、ニュースを取り上げながら、その問題点と、その事件をより深く理解する上で、欠かせない歴史にフォーカスを当てて解説した講義が届きます。


教科書だけでは絶対にわからない、字面を追っているだけでは身につかない歴史的教養が身につくことでしょう。


上島嘉郎さんは産経新聞『月刊正論』の編集長を務めるなど、30年以上、ジャーナリストとして活動されていたので、まだ教科書に載っていない「政治の現場」に精通しています。


石原慎太郎氏や中曽根康弘氏、安倍晋三氏など、実際に会って体験した話をベースに、ご先祖の葛藤をお伝えします。

なぜ西郷隆盛は賊軍として死ぬことを選んのだか?

明治維新の苦悩と昭和の悲劇が起きた本当の理由

歴史を変えた大東亜戦争

利権の戦争から道義心の戦争へ…重光葵が残した言葉

中曽根康弘の戦争体験

海軍士官としてフィリピンで遭遇した古参兵の死

欧州大戦の教訓

ヒトラーとチャーチルだけが知っていた国家の真実

台南・高雄に立つ安倍晋三像

なぜ台湾は日本との連帯を望んでいるのか?

SONY、HONDA、松下電器産業

かつて日本にいた偉大な経済人の共通点

以上のように、いま起きている問題を皮切りに、過去にさかのぼって体系的に解説してくれます。こうした話は、令和の日本においては、ほとんど聞く機会はなくなっています。


しかし、本来、日本人の生き様とはなんだったのか? なぜ、私たちのご先祖は自分以外の何か大事なものに命をかけることができたのか? アニメや漫画のフィクションなどではない、私たちに直接つながる日本人の実際の物語を通して、現代の私たちがこれまで触れてこなかった日本人の生き方にあなたも触れてみてください。

Service2

講演会やツアーなど各種イベントに優先案内

知識の詰め込みに偏るのではなく、実際の「体験」も大事にしたいと考えています。そのため、ツアーなどさまざまなイベントを企画し、会員様を優先的に招待しています。ライズ・アップ・ジャパンは実際の交流を通して、日本のことを考えるコミュニティです。

Service3

専門家との対談が見放題

会員限定コンテンツとして、これまで行ってきた各分野の専門家との対談、18本が全てが見放題です。こちらの対談は今後も随時アップデートを予定していますが、それらすべてにアクセスしていただけます。

Recommend

上島嘉郎に寄せられた推薦の声

石原慎太郎

(作家)

この「正論」の元名物編集長は、気迫と男気溢れた日本男児である。異色の人となりについては、氏をモデルにした私の「一途の横道」という短編を読んでほしい。氏の著書が多くの人に読まれることを、私は以前から楽しみにしていた。

日下公人

(多摩大学名誉教授)

上島氏は、雑誌編集者として一時代を築くとともに、近現代史の研究者として戦後の通説とされた歴史観に縛られない「博覧強記」の人でもある。
と実が交じり合う歴史戦において、「日本の真実」を語れる貴重な論客だ。

金美齢

(評論家)

上島さんとの付き合いは四半世紀以上になります。産経新聞社発行のオピニオン誌『正論』の編集者として長く論壇を支えてきた彼が独立し、著述やインターネット放送のキャスターとして活躍するのを頼もしく思っています。

彼はニューギニアやガダルカナル、サイパン、フィリピン、ビルマなどの戦跡取材のほか、台湾の李登輝元総統や〝老台北〟と呼ばれた蔡焜燦さんら、戦前日本の「真実の歴史」の扉を開く人々と数多く出会っています。私の夫の周英明が40年ぶりに台湾に帰国した折も同行取材してくれました。日台の歴史の絆は日本人に覚醒を促すものです。
 どんな国にも光と影があります。日本は素晴らしい歴史を持つ国なのに、なぜ戦後の日本人は影ばかり見て、自らを貶めようとするのでしょう。子供たちが「我が日本」に誇りを持てるように、まず大人たちが、自虐でも、自尊でもない「真実の歴史」を知る必要があります。上島さんの話は大いに役立つでしょう。期待し、応援しています。

三橋貴明

(経済評論家)

「正論」編集長時代から有名な話なんですが、上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

お客様の声

※お客様個人の感想です。

ここまでの感動は他では味わえない

まささま

「正論」編集長時代から有名な話なんですが、上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

※お客様個人の感想です。

恥ずかしいくらい泣けて困りました

おれおれさま

通勤帰りにスマホで聴いて、恥ずかしいくらい泣けて困りました。


「後に続くを信じて」と行った先人の後ろ姿を忘れず、ちゃんとした日本にして後世に引き継がねば…と痛感いたしました。

※お客様個人の感想です。

元気とやる気が湧いてくる

竹誠さま

過去の歴史の真実に則った解説で、日本国、世界の現状を認識させていただきました。毎回視聴を重ねる度、自己の知識不足を痛感します。

たくさん真実の歴史を知り、それをできる限り多くの人に周知したいと思います。

※お客様個人の感想です。

マスコミに出てこない情報を毎月吸収し…価値観が同じ仲間と時間を共にするのに…

どれくらいの価値があるでしょうか?

普通はもちろん、専門家に直接政治や歴史のことを教えてもらうことなんてできません。

最近は新聞記事もネットで検索すれば、当時の事件などは出てきますが、せいぜいここ30年くらいのデータベースがあるだけです。


図書館に行けば、もっと遡って調べることもできますが、忙しいあなたには、そんなことをしている時間はないでしょう…


一方、上島さんには、自宅の書庫から溢れ出るほどの量の読書の蓄積があります(物書きにとって本は武器なので、産経時代は給料の大半を本の購入に使い込んできたといいます)。

※上島嘉郎先生の書斎の様子

さらには上島さんは日本を代表する雑誌・産経新聞「正論」で長年編集長を務めるなど、30年以上のジャーナリストとして経験がベースにあるため、瞬時にいまを理解するのに必要な情報を結びつけてわかりやすく語ることができます。

ライズ・アップ・ジャパンでは、こうした日本人の「生き様」を知り、日本人の魂に触れて、限りある人生をよりよく生きるのに、どれだけの価値があるでしょうか?


ライズ・アップ・ジャパンの購読料は毎月2,178円(税込)です。ランチ1回分程度の金額で、ご先祖の実話に基づく歴史教養が手に入り、残りの人生を後悔することなく、日々を充実して生きる糧にできる…とても安いと思いませんか?

ですが今回、このページをご覧の方限定

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最後に、、、残りの限りある人生を何に使いますか?

考えてみてください。何かにつけ日々忙しく過ごしている現状の延長線上で、あなたは何を成し遂げたいですか?


令和の日本はあまりにも言葉が軽くなってしまいました。ニュースを見れば、薄っぺらい人道主義を唱える日本の総理、、、ワイドショーを見れば、よくわからないカタカナ言葉を得意げに振りかざすコメンテーターや企業経営者、、、


たとえどれだけ権力やお金を蓄えたとしても、今どきはやりの価値観で生きていくことにどれだけの意味があるでしょうか? 自分の連なる先祖のために、血のつながっていない誰かが、命を投げ出してくれたかもしれない…そうしたことに想いが至らない人生は、あまりにも寂しい感じがしないでしょうか?


はっきり言って、ライズ・アップ・ジャパンでお伝えしているような話は、すぐに役に立つというものではありません。金銭的に豊かになるということもないでしょう。


ですが、かけがえのない一度きりの人生を豊かに送るヒントが毎月手に入ることはお約束できます。それは、あなたの日本人という民族の記憶に触れる体験だからです。


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