2月3日(日)ライブ配信&生講義開催決定!

「日本は20年後になくなる国だから相手にしなくて良い」

中国首相の出まかせか、陰謀か? 裏に隠された米国政府が知られたくない真実

早期申込限定価格は1月31日(木)まで

「日本などという国は20年くらい後には消えてなくなってしまう国だから、まともに相手にする必要はない」

1990年代の中頃、中国の李鵬首相はオーストラリア首相に、こう語ったと言われています。今が2019年ですから、この発言からもう20年経っていますが、今のところ日本がなくなる気配はありません。


「また中国が口から出まかせで言っただけだろう」とあなたは思われるかもしれません。ですが、親中的と言われるアメリカの軍事政策シンクタンク・ランド研究所ですら、中国の脅威についてこう述べています。


「2025年頃には、中国は東アジアで圧倒的な勢力を確立しているだろう。中国が台湾を軍事攻撃しても、アメリカは反撃することができないだろう

つまり、李鵬首相が語った“20年後”というのは時期尚早だったにせよ、中国は国家として本気で日本を消しにかかっていると言えるのかもしれません。


ですが、それにしてもなぜ、李鵬首相はまだ日本よりも経済規模がはるかに小さい1990年代のタイミングであのような発言ができたのでしょうか? 中国人民の支持を仰ぐためだったのでしょうか? それとも周辺国への威嚇だったのでしょうか? あるいはただの虚勢だったのでしょうか?


実はその裏には日本の同盟国・アメリカにとっての不都合な、ある事件がありました、、、

アメリカ国防総省が知られたくない、

前代未聞の事件

1999年、アメリカの連邦議会が報告書を提出しました。この報告書を受け取った国防総省は驚きを隠せませんでした…彼らにとっては前代未聞の一大事だったからです。


その報告書に書かれていた内容は、「中国政府がアメリカから核ミサイルに載せるための小型の核弾道を設計する技術を盗んだ」というものだったのです、、、


1970年代末にローレンス・リバモア核研究所から盗み、、、さらに1980年代末には、米国の最も優れた設計技術を、少なくとも6種類盗んだと言います、、、


これらの技術を盗むことによって、中国軍の核弾道技術は飛躍的に進歩しました。このとき中国軍はついに、米国の核戦力に太刀打ちできる、世界最高レベルの核兵器技術を得たのでした、、、


当時アメリカのエネルギー省局長だったトルロック氏は次のように語っていました。


「中国はついに、本当の核抑止力を持ってしまった。アメリカは中国の移動式核ミサイルを破壊できないから、中国が周辺地域(台湾や日本)で武力紛争を起こしても、アメリカは軍事介入することができなくなった


したがってアメリカはもう現時点で、日本を、東アジアを守ることはできません。できるとしても損失が大きすぎてやる理由がないのです、、、


この核技術の裏付けがあったからなのか…?中国の李鵬首相の「日本などという国は20年くらい後には消えてなくなってしまう」という発言は、必ずしもただの口からの出まかせではなかったようです、、、

東アジアを好き勝手に貪る中国

李鵬首相の発言から20年以上経った今、東アジアはどうなったでしょうか?


中国は国際法に違反して、南シナ海・南沙諸島に勝手に軍事基地を作りました。尖閣諸島周辺には中国機が頻繁にやって来るので、自衛隊は年間に851回も緊急発進(スクランブル)しています(2016年度)。


徐々に、そして確実にアメリカの影響力は弱まっていると言えるのではないでしょうか? これが今、私たちが「平和に」暮らしている東アジアで起こっていることです。これが、国防をアメリカに頼ってきた日本周辺の現実です。

それでもまだ、日本は平和だと言えますか?

しかし、日本自身はこの状況に対し、どれだけ対策を取ってきたでしょうか? 集団的自衛権といった日本の国防の話になれば、TVでは「戦争法案今すぐ廃案!」と叫ぶたくさんのデモ隊の姿が決まって報じられ、「日本をもう一度戦争する国にするつもりか」というバッシングの嵐です、、、


なぜこのような議論が繰り返され、日本はいつも結局アメリカ頼りになってしまっているのか? それは日本人が「憲法9条が日本の平和を守ってきた」という“偏った教育”を受けてきたせいです。

私たちは小学校で9条を暗唱させられ、9条の<平和主義的>な一面だけを習いました。


そうやって教わって大人になった日本人は「9条のおかげで70年も平和が保たれてきた」「戦争を心から反省し、9条を掲げる日本こそ世界平和の旗振り役になっていくべき」などと主張するようになってしまい、、、またそれを先導する憲法学者や政治家・コメンテーターから真実とは程遠い話が垂れ流され、、、無意味な議論は終わることのないままです、、、だからほとんどの国民は、現実を無視した深刻な平和ボケから抜け出すことはできません…


ですが、アメリカ側もさすがに9条に対する世論が変わってきました。


例えば、アメリカを代表する新聞紙「ウォール・ストリート・ジャーナル」は2017年5月8日付の社説で「憲法9条は、もはや日本にとって危険になりつつある」と述べ、9条を変えることを促しています。つまり、中国や北朝鮮というリスクが目の前に起こっているのに、日本が全く動こうとしないことに苛立ち、警鐘を発しているのです、、、

日本人が学ばなかった憲法、

そして9条の真実

時代が大きく変化しても、日本を取り巻く世界情勢が激変しても、、、一字一句変えられることなく、まるで“聖域”のように守られてきた日本の憲法…しかし、時代の変化に合わせて憲法を変えることは世界の常識…戦後1度も改正されていない日本の憲法は世界最古の憲法と揶揄されるほど…そんな日本を尻目に、同じ敗戦国のイタリアは20回、ドイツは59回もの憲法改正を行い…国防軍を整備するなど、すでに自立した独立国として歩みを進めています…

日本を守るためにも、、私たちの子供や孫など、次世代にツケを残さないためにも、真実と向き合うべき時がきているのではないでしょうか? 9条がある限り、本当の意味での独立国にはなれないし、自分たちの祖国を守ることもできない…他力本願はもうやめて、日本国民一人一人が、独立国としての気概と誇りを持って前に進んで欲しい…


そんな想いから、上島さんによる生講義が実施できることになりました。そして、少しでも多くの方に受講していただけるよう、ライブ配信をします!テーマは「憲法9条の大嘘〜マッカーサー・ノートと戦後日本の闇」です。

憲法9条の大嘘

マッカーサー・ノートと戦後日本の闇

この講義で学べば


●「憲法9条はGHQが作った」という事実。日本人が作ったという説に固執する残念な護憲論者の目論見


●自衛隊はどこまで許されているのか?いまさら聞けない憲法解釈とメディアの欺瞞


●嘘だらけの憲法論:戦後日本が抱え続けてきた闇の正体


などなど、知識ゼロからでも現在の憲法議論について行けるようになると同時に、日頃TVや新聞で目にする憲法論議がいかにおかしなものなのか、ということを知っていただけるでしょう。詳細はこちらです・・・

第1部:<平和憲法>に苦しめられてきた日本政府の主張

現行憲法の問題点と改憲論者の主張

「9条と日米安全保障」

平和主義の“優等生”が抱え続けてきた矛盾

「自衛隊は違憲か、合憲か」

第2部:昭和21年2月3日、突きつけられたマッカーサー・ノート

マッカーサーの誤認と平和条項の真相

「“幣原発案説”の嘘」

吉田茂に信頼された男は、なぜ変心したのか?

「白洲次郎の裏切り」

GHQをかいくぐり、未来に託した一縷の望み

「芦田修正」

第3部:破壊された「憲法思考」…GHQと憲法学者の闇

精神分析家気取りの呆れたおままごと

「嘘だらけの護憲派御用学者」

日本だけが現行憲法にこだわり続ける理由

「欧州の憲法理念」

なぜ日本の言語空間は歪んでしまったのか?

「ジャック・ラカンと戦後日本」

国家の歴史を知らなければ憲法は分からない

「皇室と日本国憲法」

※当日の流れによっては内容が一部変更になる可能性があります。ご了承ください。

ジャーナリスト

上島嘉郎

反日メディアの偏向報道と

反日国家の歴史戦に鋭く斬り込む

慰安婦問題や徴用工問題など「歴史戦」の最前線を精力的に取材する一方、明治以降の日本の近現代史の研究者として著書を持つ。


慰安婦問題とは、シンプルな「歴史的事実の有無」に関する問題ではなく、「歴史認識」という歴史を材料にした、政治や外交の問題である。


いかんせん認識の問題なので、誤認や、時には嘘も混ざりこむ。ゆえに、、、


「今、何が起こっているのか」しかわからなければ、本質が見えない。「なぜ、どんな歴史的背景があったのか」という観点から最前線の出来事を見なければ、何が真実で、何が虚偽なのか。そして、今、これから何が起ころうとしているのか、それを正しく見通すことはできない。


上島嘉郎とは、現代社会の最前線と歴史、その両方に精通し、両方とも広く、深く語ることができる稀有な論客の1人。


現代の政治や外交安全保障の最前線の出来事と歴史的事実を結びつけ、「点と点をつなげて語る」ことから、各方面の専門家からの評価も高い。


産経新聞「正論」元編集長

推薦の言葉

<プロフィール>


上島氏は、エリート揃いと言われる新聞業界のなかで、異色の経歴を持つ。

昭和33(1958)年長野県上伊那郡辰野町生まれ。母一人子一人の家庭環境で育つ。

中学生時代、家計を支えるために始めた新聞配達がきっかけで、毎朝、全国紙と地元紙に目を通すようになる。読者家で、新聞・雑誌への“投稿少年”でもあった。

一方で、梶原一騎原作の劇画「空手バカ一代」の世界に憧れ、空手にも熱中。中学卒業後は、「真の文武両道」を目指して、高校に進学することなく社会に出て働きながら独学を続けた。

その後、空手修行のため四国に渡り、21歳で愛媛県立松山南高等学校に入学。働きながら空手修行と投稿を続け、卒業後に愛媛県南部の地方紙の社主の目に止まり、新聞記者の道へ。

平成2(1990)年秋、産経新聞社の中途採用試験に「学歴高卒」として応募、大学卒業以上という受験資格の壁を乗り越えて合格、産経新聞社に入社。平成3(1991)年春にサンケイスポーツ編集局整理部に配属。

その後、

平成7(1995)年6月退社。「月刊日本」創刊編集長をつとめる。

平成10(1998)年10月 産経新聞社に復帰。以後、雑誌「正論」編集部。

平成16(2004)年2月 雑誌「正論」担当編集部長。

平成17(2005)年11月 雑誌「正論」担当編集部長兼別冊編集長。

平成18(2006)年11月 雑誌「正論」編集長(兼別冊編集長)。

平成22(2010)年10月 雑誌「正論」編集委員(兼別冊編集長)

平成25(2013)年12月より「日本文化チャンネル桜」キャスター。

平成26(2014)年7月に産経新聞社を退社。その後は「単騎」で活動。


平成7年に産経新聞社を辞めたのはフリーランスの記者として活動するためだったが、友人の斡旋で「月刊日本」の創刊に参画、初代編集長をつとめた。その後、金美齢氏や当時の吉田信行・産経新聞社常務取締役論説委員長との縁によって産経新聞社に復帰。以後、雑誌「正論」の編集に携わることになった。


「正論」時代には、石原慎太郎、渡部昇一、日下公人、竹村健一、西部邁、李登輝、早坂暁、松平康隆、曽野綾子、金美齢、上坂冬子、櫻井よしこ、長谷川三千子、百田尚樹といったビッグネームを担当し、マスコミ論では「反朝日」「反NHK」の論陣を張った。編集長として「別冊」を創刊、「日本を主語として考える」「事実に基づく」「論争を恐れない」「自社の利益より日本の名誉」などを意識して、「正論」を「諸君!」(文藝春秋)と並ぶ保守派のオピニオン誌として並び立たせた。平成21年5月の「諸君!」休刊時の内田博人編集長とのエールの交換は業界の語り種となっている。

産経新聞社退職後は、ジャーナリストとして雑誌、単行本執筆、テレビ出演など多方面で精力的に活躍中。

石原慎太郎(作家)

この「正論」の元名物編集長は、気迫と男気溢れた日本男児である。異色の人となりについては、氏をモデルにした私の「一途の横道」という短編を読んでほしい。氏の著書が多くの人に読まれることを、私は以前から楽しみにしていた。

日下公人(多摩大学名誉教授)

上島氏は、雑誌編集者として一時代を築くとともに、近現代史の研究者として戦後の通説とされた歴史観に縛られない「博覧強記」の人でもある。

虚と実が交じり合う歴史戦において、「日本の真実」を語れる貴重な論客だ。

金美齢(評論家)

上島さんとの付き合いは四半世紀以上になります。産経新聞社発行のオピニオン誌『正論』の編集者として長く論壇を支えてきた彼が独立し、著述やインターネット放送のキャスターとして活躍するのを頼もしく思っています。

彼はニューギニアやガダルカナル、サイパン、フィリピン、ビルマなどの戦跡取材のほか、台湾の李登輝元総統や〝老台北〟と呼ばれた蔡焜燦さんら、戦前日本の「真実の歴史」の扉を開く人々と数多く出会っています。私の夫の周英明が40年ぶりに台湾に帰国した折も同行取材してくれました。日台の歴史の絆は日本人に覚醒を促すものです。


 どんな国にも光と影があります。日本は素晴らしい歴史を持つ国なのに、なぜ戦後の日本人は影ばかり見て、自らを貶めようとするのでしょう。子供たちが「我が日本」に誇りを持てるように、まず大人たちが、自虐でも、自尊でもない「真実の歴史」を知る必要があります。上島さんの話は大いに役立つでしょう。期待し、応援しています。

三橋貴明(経済評論家)

「正論」編集長時代から有名な話なんですが、上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

主な著書

主な著書に『優位戦思考に学ぶ―大東亜戦争「失敗の本質」』(日下公人氏との共著、PHP研究所)、『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』(ワニブックスPLUS新書)などがある。

開催はマッカーサー・ノートが

突きつけられた2月3日(日)

1946年2月3日…マッカーサーによる憲法草案が日本に押し付けられました…いわゆる「マッカーサー・ノート」です。


そこで、来たる2月3日(日)に上島嘉郎による憲法セミナーを開催することにしました。73年前のこの日、日本の運命は大きく変わりました。現場に居合わせた日本人は何を考え、どう感じていたのか… このような日に過去に想いを馳せてみませんか?


ライブ講義の詳細は以下の通りです。

上島嘉郎のライブ講義

憲法9条の大嘘〜マッカーサー・ノートと戦後日本の闇

日時:2019年2月3日(日)14:00~16:00

主催:株式会社経営科学出版(ライズ・アップ・ジャパン事務局)

担当:小川


※ネット環境のある場所で受講ください



<問い合わせ先:弊社カスタマーサポート>


TEL:06-6121-6211(平日10:00〜17:00)

FAX:06-6268-0851(24時間受付け)

support■keieikagakupub.com ※■を@に変更してください

真実の情報を届けるために…

このような形のない情報というものを売ると、少なからず「商売なのか」という声をいただくことがあります。答えはもちろん商売です。と言うよりも”あえて”ビジネスにしています。なぜか?理由は簡単です。どのような事も慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。いま社会を動かしているのは明らかに経済であり、つまり主体は商売、ビジネスです。


 「慈善活動では何も変わりません」


ビジネスにする事によって優秀な人材を集めることができ、さまざまな広告をして世の中に一気に広げることができると私たちは信じています。そしてそこで生まれた利益をより事業の拡大に投資できます。例えば講座を無料で提供することもできると思いますが、そのようなものは一過性であっと言う間に忘れ去られるでしょう。実際このような活動を通して、上島さんのことが広く知られるようになりましたし、ビジネスにする事によって今後も支え持続的にこういった知識の啓蒙活動を続けることができます。それが私たちの信念です。

早期申込限定

1月31日(木)までなら特別価格で

今回の上島嘉郎さんの生ライブセミナーを受けようと思えば、通常価格は4,980円ですが、、、


今回、「初めてのライブ配信」の試みということで、早期申込者限定で40%OFFの2,980円でご提供することにしました。

また、「もうすでに予定入れちゃった…」という方でも、翌日にはアーカイブをご視聴いただけるようにしますのでご安心ください。


スマートフォンをお持ちの方は、弊社専用のアプリでさらに簡単に学習することもできます…

さらに…先着24名様に限り

直接、現地で生講義を受けられます→満席

さらに、残り5名様限定で、価格はそのままで生講義を受講していただけます。場所は東京都内です(お申し込み後に詳細をご案内します)。


「上島さんの話を直接聞きたい」という方は、席が埋まらないうちに今すぐ以下のボタンをクリックしてお申し込みください。

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万が一キャンセルが出た場合に順次ご連絡を差し上げます。


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日時:2019年2月3日(日)14:00~16:00

価格:4,980円(税別)

→1月31日(木)までの早期申込価格:2,980円(税別)


※ネット環境のある場所で受講ください

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現地で生講義

日時:2019年2月3日(日)14:00~16:00

受付:13:30〜13:50

価格:4,980円(税別)

→1月31日(木)までの早期申込価格:2,980円(税別)

場所:東京都内(お申し込み後に詳細をご案内します)

定員:24名


※アーカイブもご覧いただけます

※講義の様子をライブで配信しますので時間厳守でお願いします

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