帝国陸海軍の軍事力

本当は軍事大国!米国とソ連が恐れた最強軍団の全貌

この講座は上島さんが過去30年以上のジャーナリストとしての経験をもとに、素人でもわかりやすく、予備学習なしでも深い歴史の知識が身につくようにと作られたオンライン講座です。


「右」とか「左」とか現在の特定の価値観から歴史を断罪するのではなく、当時の人々の視点に立った上で「真実はどうだったのか?」といった「メディアが伝える歴史」とは全く異なった角度から過去を読み解くための本質的なスキルが身につくようにと作られたものです。


歴史の事実がどうだったのか?ということだけではなく、現代にも生きる物事の本質の掴み方も身につけることができるようになる。そんな広く、奥深い視点で物事を見通すことができるようになるでしょう…


そして「戦前の日本は本当は世界が恐れるほど強かったんだ」ということを知っていただけることでしょう…講座の内容をご紹介すると、、、

第1章 歴史教科書が教えない

「大日本帝国陸海軍」という大革命の秘密

明治日本の国家存亡をかけた挑戦、そして、封印された偉業

暴発する旧士族 vs 維新政府軍…そして決着の「西南の役」へ

講義1 「薩長と陸軍士官学校」

19:39

"兵役は苦役"という嘘。左翼学者が知らない世界の常識

講義2 「新徴兵令と帝国主義時代」

10:27

朝鮮軍、台湾軍、関東軍…重い税負担と国民の共通了解

講義3 「激動の朝鮮半島と拡大する陸軍師団」

15:27

勝海舟からスタートした近代海軍への道

講義4 「長崎海軍伝習所」

13:02

世界で王座を争う戦闘力。それでも大東亜戦争で敗れた訳とは?

講義5 「陸海軍の同床異夢」

13:45

第2章 日清戦争勝利と帝国陸海軍のインパクト

20世紀の世界史の行方を変えた衝撃の軍略的イノベーション

東京裁判史観が言わない日清戦争の真実

講義6 「遵法精神を貫いた日本 vs 野蛮を極めた清国」

23:19

外注した巨大戦艦で示威する清国と国産を目指した日本の違い

講義7 「日本の三景艦と連合艦隊の誕生」

25:56

建艦闘争勃発!政党政治が生んだ闇と神国日本の一致団結

講義8 「明治天皇と海軍」

08:13

戦後の教科書が語らない日本将兵の精神とは?

講義9 「昭和の海軍まで引き継がれた元祖・肉薄戦」

15:24

伊東祐亨が敵将に日本亡命を提案?日本人が語り継ぐべき民族の記憶

講義10 「北洋艦隊撃滅」

10:37

勝っても孤独、負けても孤独…立ちはだかった列強の壁

講義11 「闇に葬られた三国干渉の真実」

15:52

第3章 世界の海戦軍略を覆した日露戦争勝利の光と影

世界をリードする日本人の「技術力」と大東亜戦争への布石

日露戦争前夜、戦艦調達の駆け引きと窮乏する日本財政

講義12 「英国の支援と露国の謀略戦」

17:35

フランス艦船武官が見たロシア・コサック兵の堕落と際立った日本軍の武士道

講義13 「軍神・広瀬武夫の旅順閉塞作戦」

16:12

“我が憧れは東郷平八郎”米海軍少尉が畏れた世界水準の戦い

講義14 「世界の常識を覆した日本海海戦」

14:28

“砲戦では沈まない”という海軍界の定説を覆した日本の技術力

講義15 「科学大国日本!下瀬火薬と伊集院信管の発明」

17:14

PR運動に奔走する海軍、そして弩級戦艦時代へ

講義16 「山本権兵衛と米英の警戒」

19:12

第4章 世界が恐怖した大日本帝国陸海軍のクオリティ

「無謀な戦いを挑んだ小国日本」の嘘。誇るべき日本軍の実力と敗戦の真相

なぜ“乃木希典愚将論“の嘘が広まったのか?

講義17 「司馬遼太郎が語らない最強陸軍の真相」

24:37

“地中海の守り神”と謳われた日本海軍の実力

講義18 「第1次世界大戦と日本の国際連盟加入」

20:24

大和、武蔵、零戦…高まる緊張と海軍による対米作戦構想の変遷

講義19 「日米対立と太平洋の覇権」

17:47

三菱、中島、愛知時計…世界の海空軍を驚かせ、アメリカ空軍を圧倒した零ファイター

講義20 「山本五十六の MADE IN JAPAN構想」

16:56

昭和16年12月8日、アメリカを凌駕していた日本の戦闘力

講義21 「世界初の空母機動部隊」

14:37

“日本陸軍の大敗”は嘘。23万のソ連軍が2万の日本軍に大苦戦した訳

講義22 「ソ連将軍が恐怖したノモンハン事件」

18:57

勝てたはずの大東亜戦争で、なぜ惨敗を喫したのか?

講義23 「世界一だった日本の軍事力」

10:18

ジャーナリスト

上島嘉郎

反日メディアの偏向報道と

反日国家の歴史戦に鋭く斬り込む

慰安婦問題や徴用工問題など「歴史戦」の最前線を精力的に取材する一方、明治以降の日本の近現代史の研究者として著書を持つ。


慰安婦問題とは、シンプルな「歴史的事実の有無」に関する問題ではなく、「歴史認識」という歴史を材料にした、政治や外交の問題である。


いかんせん認識の問題なので、誤認や、時には嘘も混ざりこむ。ゆえに、、、


「今、何が起こっているのか」しかわからなければ、本質が見えない。「なぜ、どんな歴史的背景があったのか」という観点から最前線の出来事を見なければ、何が真実で、何が虚偽なのか。そして、今、これから何が起ころうとしているのか、それを正しく見通すことはできない。


上島嘉郎とは、現代社会の最前線と歴史、その両方に精通し、両方とも広く、深く語ることができる稀有な論客の1人。


現代の政治や外交安全保障の最前線の出来事と歴史的事実を結びつけ、「点と点をつなげて語る」ことから、各方面の専門家からの評価も高い。


産経新聞「正論」元編集長

推薦の言葉

<プロフィール>


上島氏は、エリート揃いと言われる新聞業界のなかで、異色の経歴を持つ。

昭和33(1958)年長野県上伊那郡辰野町生まれ。母一人子一人の家庭環境で育つ。

中学生時代、家計を支えるために始めた新聞配達がきっかけで、毎朝、全国紙と地元紙に目を通すようになる。読者家で、新聞・雑誌への“投稿少年”でもあった。

一方で、梶原一騎原作の劇画「空手バカ一代」の世界に憧れ、空手にも熱中。中学卒業後は、「真の文武両道」を目指して、高校に進学することなく社会に出て働きながら独学を続けた。

その後、空手修行のため四国に渡り、21歳で愛媛県立松山南高等学校に入学。働きながら空手修行と投稿を続け、卒業後に愛媛県南部の地方紙の社主の目に止まり、新聞記者の道へ。

平成2(1990)年秋、産経新聞社の中途採用試験に「学歴高卒」として応募、大学卒業以上という受験資格の壁を乗り越えて合格、産経新聞社に入社。平成3(1991)年春にサンケイスポーツ編集局整理部に配属。

その後、

平成7(1995)年6月退社。「月刊日本」創刊編集長をつとめる。

平成10(1998)年10月 産経新聞社に復帰。以後、雑誌「正論」編集部。

平成16(2004)年2月 雑誌「正論」担当編集部長。

平成17(2005)年11月 雑誌「正論」担当編集部長兼別冊編集長。

平成18(2006)年11月 雑誌「正論」編集長(兼別冊編集長)。

平成22(2010)年10月 雑誌「正論」編集委員(兼別冊編集長)

平成25(2013)年12月より「日本文化チャンネル桜」キャスター。

平成26(2014)年7月に産経新聞社を退社。その後は「単騎」で活動。


平成7年に産経新聞社を辞めたのはフリーランスの記者として活動するためだったが、友人の斡旋で「月刊日本」の創刊に参画、初代編集長をつとめた。その後、金美齢氏や当時の吉田信行・産経新聞社常務取締役論説委員長との縁によって産経新聞社に復帰。以後、雑誌「正論」の編集に携わることになった。


「正論」時代には、石原慎太郎、渡部昇一、日下公人、竹村健一、西部邁、李登輝、早坂暁、松平康隆、曽野綾子、金美齢、上坂冬子、櫻井よしこ、長谷川三千子、百田尚樹といったビッグネームを担当し、マスコミ論では「反朝日」「反NHK」の論陣を張った。編集長として「別冊」を創刊、「日本を主語として考える」「事実に基づく」「論争を恐れない」「自社の利益より日本の名誉」などを意識して、「正論」を「諸君!」(文藝春秋)と並ぶ保守派のオピニオン誌として並び立たせた。平成21年5月の「諸君!」休刊時の内田博人編集長とのエールの交換は業界の語り種となっている。

産経新聞社退職後は、ジャーナリストとして雑誌、単行本執筆、テレビ出演など多方面で精力的に活躍中。

石原慎太郎(作家)

この「正論」の元名物編集長は、気迫と男気溢れた日本男児である。異色の人となりについては、氏をモデルにした私の「一途の横道」という短編を読んでほしい。氏の著書が多くの人に読まれることを、私は以前から楽しみにしていた。

日下公人(多摩大学名誉教授)

上島氏は、雑誌編集者として一時代を築くとともに、近現代史の研究者として戦後の通説とされた歴史観に縛られない「博覧強記」の人でもある。

虚と実が交じり合う歴史戦において、「日本の真実」を語れる貴重な論客だ。

金美齢(評論家)

上島さんとの付き合いは四半世紀以上になります。産経新聞社発行のオピニオン誌『正論』の編集者として長く論壇を支えてきた彼が独立し、著述やインターネット放送のキャスターとして活躍するのを頼もしく思っています。

彼はニューギニアやガダルカナル、サイパン、フィリピン、ビルマなどの戦跡取材のほか、台湾の李登輝元総統や〝老台北〟と呼ばれた蔡焜燦さんら、戦前日本の「真実の歴史」の扉を開く人々と数多く出会っています。私の夫の周英明が40年ぶりに台湾に帰国した折も同行取材してくれました。日台の歴史の絆は日本人に覚醒を促すものです。


 どんな国にも光と影があります。日本は素晴らしい歴史を持つ国なのに、なぜ戦後の日本人は影ばかり見て、自らを貶めようとするのでしょう。子供たちが「我が日本」に誇りを持てるように、まず大人たちが、自虐でも、自尊でもない「真実の歴史」を知る必要があります。上島さんの話は大いに役立つでしょう。期待し、応援しています。

三橋貴明(経済評論家)

「正論」編集長時代から有名な話なんですが、上島さんはとにかく話が熱いし、面白いし、わかりやすい。氏の熱い語りに触れるたびに、日本人の気高さ、日本人の誇りを感じることができ、「日本人で良かった」と思えます。素晴らしい語り部です。

主な著書

主な著書に『優位戦思考に学ぶ―大東亜戦争「失敗の本質」』(日下公人氏との共著、PHP研究所)、『韓国には言うべきことをキッチリ言おう!』(ワニブックスPLUS新書)などがある。

盲目にさせられた戦後の日本人

インドに伝わる「6人の盲目とゾウ」という話を聞いたことはありませんか?この話が、戦後の日本の状況をよく表しているのです、、、目が見えない6人の修行僧はゾウを触り、こんな風に言いました。

 

 1人は、腹 を触ります。 「これは立派な 壁 です」

 1人は、牙 を触ります。 「これは 槍 ではないでしょうか」

 1人は、鼻 を触ります。 「これは ヘビ じゃないですか!」

 1人は、足 を触ります。 「これは 木の幹 ですね!」

 1人は、耳 を触ります。 「これは随分と大きな うちわ ですね」

 1人は、尾 を触ります。 「これは ロープ だな…」

 

こんな風に、6人の修行僧が思い浮かべたものは、それぞれまったく異なるものでした。


学校で習った戦前日本の知識はまさにこんな具合ではないでしょうか?「日本=悪」という色眼鏡だけで日本のことを理解しようとした結果、当時の日本人が何を考え、何を大事にしていたかという視点が欠けてしまっているので、もっと色彩豊かなはずの戦前の日本をモノクロにしか捉えることができず、、、盲目の修行僧のように目隠しをされた状態になっているので、知ることができない事実があることにすら気づけていません。


モノクロな歴史しか教わっていないから、無意識のうちに「アジアを侵略した軍国主義国家日本」という自虐史観に加担して、日本人自身が日本人を悪く言って、ますます自信をなくし、自尊心を傷つけています。「日本=悪」という色眼鏡を外せば、ご先祖の素晴らしい活躍、日本の誇り高い伝統や歴史があることは、あっさり見えてくるにもかかわらず、、、


そこで、一つ一つ歴史を見る視点を増やし、より深い歴史を学び、日本人の自信を取り戻す講座を作ろうと、上島嘉郎さんと協力して作り始めたのがこちらの「大東亜戦争の研究全8巻セット」です。ぜひこの講座を通して「誤解された私たちの父祖の誇り」を一緒に取り戻しましょう…

真実の情報を届けるために…

このような形のない情報というものを売ると、少なからず「商売なのか」という声をいただくことがあります。答えはもちろん商売です。と言うよりも”あえて”ビジネスにしています。なぜか?理由は簡単です。どのような事も慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。いま社会を動かしているのは明らかに経済であり、つまり主体は商売、ビジネスです。


 「慈善活動では何も変わりません」


ビジネスにする事によって優秀な人材を集めることができ、さまざまな広告をして世の中に一気に広げることができると私たちは信じています。そしてそこで生まれた利益をより事業の拡大に投資できます。例えば講座を無料で提供することもできると思いますが、そのようなものは一過性であっと言う間に忘れ去られるでしょう。実際このような活動を通して、上島さんのことが広く知られるようになりましたし、ビジネスにする事によって今後も支え持続的にこういった知識の啓蒙活動を続けることができます。それが私たちの信念です。

気になる価格は…?

価格は29,800円です。


オンライン講座なので、スグに全てダウンロードできますし、iPadやiPhoneなどで通勤中に見る事もできます。いつでも、どこでも、自分の都合の良い時間に何度でも見ることができます。


スマートフォンをお持ちの方は、弊社専用のアプリでさらに簡単に学習することもできます…

30日間品質保証

2分でキャンセル可

この講座を30日の間に見てみて、もし「期待と違ったな」と思われたなら、講座提供から30日以内であれば、どんな理由であろうと注文を取り消すことができます。

https://dpub.to/cancel_kkp

(お申し込み後のメールにも記載しています)

12年間で118万9,568人

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私たちのグループでは2018.9月現在、過去12年間で累計118万9568人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います


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なので安心して取引いただけると思います。

3つの品質保証で安心

なぜ「日清戦争」に関する特典講座をつけたのか…?それは、、、「日清戦争」は日本海軍が経験した初の対外的な戦闘であり、また戦後、中国・韓国が日本にあらゆる「いちゃもん」をつけてくるきっかけとなった戦争だからです。


日本はこの戦争に勝ったことで、朝鮮半島・大陸への影響力を強め始めたわけですが、、、中国や韓国の教科書にはこのときの事実関係が大きく捻じ曲げられて書かれています。例えば、、、


「日本海軍は清軍の輸送船を突然襲撃した」とか「アメリカ国旗を掲げて接近してきた艦隊が突然国旗をすべて日本国旗に変え、だまし討ちのようにして清の艦隊に向かって侵攻してきた」とか言った具合です。


もちろん、こんな事実はないわけですが、中国や韓国の人たちは、こんなデマを基にして「日本は日清戦争のときからアジアの侵略を企んでいた」と主張しています。一方で、それを検証もせずに謝罪する日本は無意味な援助金・賠償金を支払い続けてきたわけです、、、


このような中国・韓国の主張にNOを突きつけるためにはまずは私たちが歴史の事実を知る必要があります。そう思って今回、特典講座をおつけいたしました。


この特典講座で学んでいただければ学校教育ではあやふやだった「日清戦争」の流れがスッキリ身につくと同時に、中国・韓国の人たちが主張する嘘を鵜呑みにしなくてもよくなるはずです…

約 65 min.

本講座参加者限定の特典講義もセットで

「日清戦争」戦後教育の嘘を暴く

戦後左翼が語らない日朝関係の封印された闇

講義1 「江華島事件の真実」

20:12

“戦前の日本は好戦的国家“という大嘘

講義2 「日清戦争開戦と高陞号事件」

22:30

世界の予想は清国七、日本三

講義3 「黄海海戦と東郷平八郎」

13:02

タクシー、ジャズ、映画…戦前の日本はこんなに豊かだった

講義4 「“軍国主義国家”の嘘」

09:48

知識は力なりー歴史の知識こそ力なり

私たちの祖先の歴史を知らないことは恥です。


 「知識は力なり」と哲学者のフランシス・ベーコンはいいました。現代では様々な知識が本やネットで手に入ります。しかし、どんな知識よりも「自国の歴史の知識」ほど力になる事はないのではないでしょうか。


 仕事のやり方など技術的な知識を得れば、その人の能力が上がって給料が上がるかもしれません。しかし、自分の国の歴史を知らなければ、その人間は、確固たる信念や価値観、軸を持てず、漂流してしまうでしょう。どんなに仕事が上手くいったとしても、どんなにカネを稼いだとしてもです。


 自分の祖先の歴史を知ることで、自分自身が何者か気づくことができ、確固たるアイデンティティや信念を持つことができます。そして、「自立した人間」になれるでしょう。


 アメリカを始めとした連合国は戦後、われわれ日本人の祖国の歴史への誇り、故郷や同胞への愛着、そして私たちの精神的な強さをとても恐れていました。2度と強い日本を見たくないと思い、私たちの思考を破壊し、精神を打ち砕くべく、私たちから「日本人のための歴史」を奪いました。


 「祖先の歴史を知ることは、力なり」です。


 われわれは今、1人も残さず、過去の先人たちの想像を絶するような努力と献身の上で、生活しています。誰1人例外なく、その恩恵を受けていない人はいません。それを知らぬ存ぜぬでは無責任ですし、何より恥ずかしいではありませんか。


 ぜひ、この歴史講座から、あなたの祖先の話、お爺ちゃん、お婆ちゃんたちの本当の話を聞いてください。

合計:約6時間20分

安心の30日間返金保証

ビデオはダウンロード可能

通常価格:29,800円(税抜)